こんな方に向けたサービスです
AIエージェントを業務に活かしたいものの、手がかりがつかめずにいるご担当者の方へ。
経営層からAI活用の推進を任されたが、安心して相談できる相手がほしい
SaaSとExcelの継ぎはぎ運用で、属人化と手作業が増えている
AIツールを試したが、自社の業務にどう活かせばよいか分からない
業務アプリを作りたいが、技術の選び方に自信がない
ローコード・ノーコード(プログラミング不要のツール)で内製化(社内開発)を進めており、AIエージェントも併せて活用したい
AIが作成したプログラムや設計を、専門家に確認してもらいたい
主役となるご担当者について
社内にIT専任部署がなくても、非エンジニアのご担当者が中心となって進められます。
向いているご担当者
- ご自身の業務を言葉で説明できる方
- 普段からExcelやスプレッドシートを使われている方
- 新しいツールを試すことに前向きな方
- 週5〜10時間を業務アプリ開発に充てられる方
- 経営者ご自身がご担当されるケースも歓迎しています
お受けできないケース
- ご担当者が通常業務で手一杯で、開発に時間を確保できない場合
- 受託開発として完成品の納品をご希望の場合
- 成果保証付きで外部へ一任されたい場合
提供する4つの価値
AIが作るプログラムと、人が下す経営判断の間を埋めます。
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01
判断をご支援します
「どのクラウドに置くか」「どのデータベース(情報の保管方法)を選ぶか」「どのプログラミング言語を使うか」など、将来にも影響する技術的な判断。AIは複数の選択肢を提示しますが、「自社にとっての正解」までは示してくれません。こうした意思決定をご一緒に進めます。
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02
設計をご支援します
まだ言語化されていない課題を、画面・データ・業務フローとして整理いたします。特にデータの持ち方の設計は、システムの寿命を左右する土台です。ここを最初にしっかり固めることで、作り直しの少ないシステムに仕上げます。
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03
検証をご支援します
AIが作成したプログラムや設計が、本当に意図した通りになっているか。安全性・保守のしやすさ・今後の拡張しやすさの観点で妥当か。業務システム開発の経験を持つ第三者として、確認と検証の仕組みづくりをご支援いたします。
-
04
自走をご支援します
作って終わりではなく、ご担当者が自ら判断し、改善を続けられる状態を目指します。運用手順、アクセス権の範囲、データの取り扱い、外部サービス連携の選び方を整理し、手順書やドキュメントとして社内に残します。
いただくご相談と、実際の取り組み
既存のお客様との定例ミーティングや共同作業で、実際に扱っているテーマの一部をご紹介します。技術判断から社内展開まで、内製化で発生する一連の論点をご一緒に進めています。
実績を誇張して記載することはいたしません
本サービスは2026年に開始したばかりのため、ROIや工数削減率といった定量実績を公開できる段階にはございません。AI活用領域では「生産性10倍」「工数80 % 削減」といった過大な効果訴求も見受けられますが、フルーデンスでは、検証に足る実績が積み上がるまで、数字を用いた誇張表現は控えております。代わりに、現在ご一緒に取り組んでいる論点と実際の作業内容を、可能な範囲で具体的にお伝えいたします。
事例(進行中): 多岐にわたる事業を展開するEC運営企業様
背景
- 事業領域: ECサイト運営、自社SaaS開発、倉庫運営・配送業務など、多岐にわたる事業を展開
- 従来の体制: FileMakerを中心とした社内ツール運用と外部委託
ご一緒に進めていること
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技術的な意思決定のご相談: 事業規模と将来性に合わせた環境選びをご一緒に行います。
(具体例: データベースの選定、クラウド環境の比較、取引先のIP制限に合わせた設計、長期運用を見据えたデータ構造 など) -
AIエージェントを安心して使える運用作り: ご担当者が迷わず進められる体制を整備します。
(具体例: AIへの依頼文や設計ドキュメントの運用、秘匿情報の管理、費用・安全のガードレール整備 など) -
社内への展開・定着: 組織としてAI活用を進めるための体制づくりをお手伝いします。
(具体例: 社員向けのAIツール研修、プロジェクト管理ツールの移行 など)
現在の状況
- 内製化の進捗: 経営者ご自身がClaude Codeで業務アプリを内製化するフェーズに入り、発生した論点を定例ミーティングとペアセッション(オンラインでの共同作業)で一つずつ解決
- 業務移行: FileMakerで運用されてきた業務の多くをWebアプリへ移行。HubSpotなどの汎用SaaSやShopifyプラグインから必要機能を自社Webアプリへ切り出し、倉庫運営・配送業務を支える新規アプリも構築
- コスト削減: 不要となったSaaSの解約による継続的なコスト圧縮
- 到達点: 外注のみに頼らず、社内で判断・運用できる状態へ
事例(進行中): 弊社代表自身によるSalesforce移行プロジェクト
背景
- 案件概要: Salesforceをご利用のお客様の業務のうち、機能別にWebアプリへ切り出し、一部はClaris FileMakerへ移行する案件
- 体制: 弊社代表の小巻自身が作業者として進行中
AIエージェントを活用して進めていること
- APIの仕様確認・テスト・レスポンス検証: 通常は数時間かかるAPI挙動の確認作業を、AIエージェントが生成するシェルスクリプトで数秒〜数分に短縮しています。
- Salesforce内部データ構造の理解: Salesforceのデータベース内部構造は非公開ですが、AIエージェントがAPIレスポンスを解析し、カスタムオブジェクト間のリレーションの棚卸しと、Mermaid記法でのERD整備をサポートします。
- 独自クエリ(SOQL)の記述支援: Salesforce特有のクエリ構文や注意点について、AIエージェントが経験豊富な開発者のように判断材料を提示してくれます。
現在の状況
- AIエージェント活用: AIエージェントを「相棒」として機能させることで、従来であればSalesforceに精通した専門開発者を必要としていた作業を、代表一人が短期間で進行
- 将来の効果: 機能の切り出しが完了すればSalesforceのライセンス解約が可能となり、継続的なコスト削減につながる
- サービスへの反映: 本サービスでご担当者にお伝えする活用ノウハウは、この自身の実務から得た知見が中心
最初に取り組みやすいテーマ
いきなり大規模な基幹システムを構築するのではなく、小さく使える業務アプリから着手します。
転記・集計の自動化
Excel、Googleスプレッドシート、SaaS、メールに散らばった情報を整理し、毎週繰り返す集計や確認作業の負荷を軽減します。
社内向け業務Webアプリ
問い合わせ管理、申請受付、チェックリスト、簡易CRM(顧客管理)など、現場にあると業務が滞らない機能を、実際の業務に合わせて形にします。
AIと一緒に進める作業手順の整備
AIへの指示文、開発手順、レビューの観点、情報の渡し方を整理し、ご担当者が一人で悩み続けずに進められる体制を整えます。
既存システム・SaaSの棚卸しと方針整理
SaaSの豊富な機能のうち、実際に使っているのは一部のみ、というケースは少なくありません。FileMakerやSaaSを一気に切り替えるのではなく、「残すべき部分」と「使っている一部を自社開発に切り出す部分」を分けて検討します。
よくお作りするアプリの例
まずは汎用性が高く需要のある業務アプリから着手し、次のステップで自社の競争優位性を高めるアプリへと発展させます。
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見積書・請求書発行アプリ
見積書・請求書のテンプレート作成、PDF出力、顧客ごとの発行履歴管理まで対応します。営業・経理業務の手間を削減します。
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在庫管理アプリ
商品マスター、入出庫記録、在庫アラート、発注連動などを業務に合わせて構築します。Excelや既存SaaSからの移行にも対応します。
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予約管理アプリ
カレンダーでの予約受付、顧客情報の管理、リマインダー通知などを実装します。美容室、クリニック、サービス業など幅広く活用いただけます。
このほか、案件管理・顧客管理・経費申請・修理管理・出荷管理など、業種やご要望に応じて柔軟に開発いたします。
伴走プランで整備する主な項目
プログラムを書く前後の判断を、社内に残る形で整理していきます。
業務と課題の整理
現時点で誰が、どの情報を見て、何を判断しているのかを言語化いたします。AIに作業を依頼する前に、業務そのものの輪郭を整えます。
画面・データ・権限の設計
画面、データの持ち方、アクセス権、外部サービス連携の考え方をご一緒に決めます。開発着手後に迷いやすい判断を、事前に減らしておきます。
AI生成物のレビュー
AIが作成したプログラムや設計を、安全性、保守のしやすさ、データ構造、運用の観点から確認いたします。
運用手順と引き継ぎ
使い方、更新の手順、トラブル発生時の確認観点を手順書として残し、ご担当者だけにノウハウが集中しない状態を目指します。
伴走前後での変化
現時点で困りごとがないと感じていても、気づかないうちに生じている非効率は少なくありません。
Before
毎週のExcel転記・集計に時間が取られ、ご担当者が不在になると業務が止まる。
After
AIツールが定型処理を担当し、どなたでも同じ手順で再実行できる状態になる。
Before
社内の問い合わせや申請がメール・Excelで属人化し、対応の抜け漏れが発生しやすい。
After
社内共有のWebアプリで状況を可視化し、現場主導で改善を重ねられる状態になる。
Before
「どのデータベースを選ぶか」「どのクラウドに置くか」が判断できず、検討のみで時間が過ぎていく。
After
相談役がいることで、迷いを1つずつ解消しながら次の一歩に進める。
担当するのは、フルーデンス代表の小巻です
法人としてではなく、実際にご支援を担当する個人としてご検討ください。
代表取締役
小巻 旭洋
こまき てるひろ
AIエージェント活用、Web業務システム、Claris FileMakerを軸に、中小企業の業務開発・内製化をご支援しています。業務システム開発の実績は主にClaris FileMakerプラットフォームにあり、5〜300名規模の企業で、非エンジニアのご担当者と一緒に業務アプリを開発してきた経験をもとに、このサービスを設計いたしました。実際のご支援の内容は、「いただくご相談と、実際の取り組み」でご紹介しております。
プロフィール・登壇実績を見る →月次プラン
段階に応じて、無理なくご利用いただける月額プランをご用意しております。
まずは「ライト」でご相談を始め、実際の開発に着手されるタイミングで「スタンダード」へ移行いただくのが基本の流れです。
ライトプラン
月額 50,000 円 (税別)
開発着手前の、意思決定のご相談に。
- チャットでのご相談(平日10:00〜18:00、原則当日中に返答)
- 隔週定例ミーティング30分(月2回・神奈川県内は訪問、遠方はオンライン)
- 月次レポート、翌月テーマのご提案
こんな方におすすめ
- check AIエージェントで何ができるか知りたい方
- check 判断の軸をお求めの方
- check まだ開発着手前の段階の方
スタンダードプラン
月額 180,000 円 (税別)
開発を進めながら学び、形にしていく段階に。
- ライトプランの全内容
- 隔週定例ミーティング60分(月2回・神奈川県内は訪問、遠方はオンライン)
- 月4時間分のペアセッション枠(画面共有での共同作業、ご予約制、当月消化・繰越不可)
- プログラム・設計のレビュー
- 手順書・ドキュメント整備のご支援
こんな方におすすめ
- check 実際に業務アプリの開発に着手されている方
- check AIが作成したものを専門家にレビューしてほしい方
契約・運用についてのご確認事項
契約条件
- 契約単位: 月次契約・前払い
- 解約: 当月末までのお申し出で翌月解約
- 料金以外の費用(AIのAPI利用料、クラウド環境、データベース利用料等)はお客様ご負担となります
運用の前提
- ご担当者様ご自身が手を動かすことを前提としております(作業代行は含みません)
- プランご契約者様は、月枠を超えた場合にスポットのペアセッション(1時間25,000円・税別)を追加でご購入いただけます
- 月次プランは、内製化ブートキャンプとの併用はできません(ブートキャンプ期間中は単独でのご契約となります)
3ヶ月で作り切りたい方へ
もし3ヶ月集中で1アプリを作り切りたい場合は、月1枠限定でご相談を承っています。
内製化ブートキャンプ
3ヶ月集中 / 業務アプリ1つの完成まで伴走
1,200,000 円 (税別)
このプログラムで実現すること
業務アプリを1つ、3ヶ月で完成させます。理想は、動くMVP(最小構成)と業務への組み込み(運用ルール・権限設計)まで到達する状態。ご要望に応じて、MVP完成までに絞ることも可能です。
プログラム内容
- check キックオフ: 業務棚卸し・要件整理・3ヶ月のスコープ設計
- check 週1回の定例ミーティング(60分 × 12回・神奈川県内は訪問、遠方はオンライン)
- check 月12時間のペアセッション(画面共有での共同開発)
- check チャット相談(平日日中、原則当日中に返答)
- check 設計・コードのレビュー
- check 運用手順書・引き継ぎドキュメントの整備
- check 1ヶ月ごとの進捗レビューとスコープ調整
こんな方におすすめ
- check 実装したい業務アプリが明確にある方
- check 3ヶ月集中して1つを完成させたい方
- check MVPを確実に稼働させ、その後は自走できる状態を目指したい方
ご利用条件
- check 月1枠限定でのご提供となります
- check 月次プラン(ライト/スタンダード)との併用はできません
- check 1ヶ月ごとに進捗を確認し、想定とのズレが大きい場合はスコープ縮小や途中解約もご相談いたします
- check プログラム終了後は、月次プランへの移行、スポット相談、自走いずれもお選びいただけます
ご利用の流れ
無料相談から、継続的な伴走までの流れをご案内します。
無料相談(60分)
現状のヒアリングと、内製化の方向性についてご相談いたします。月2〜3枠限定です。
現場の困りごと、既存システム、AI活用のご経験、ご担当者の経験・スキルをお伺いし、最初に取り組む候補を絞り込みます。
プラン選択・ご契約
ライト/スタンダードのいずれから始めるか、ご相談のうえ決定いたします。
開発対象がまだ明確でない場合はライト、すでに開発に着手されている場合はスタンダードが目安です。最初から大きく始める必要はございません。
キックオフ
3ヶ月後・6ヶ月後に到達したい状態をご一緒に設定いたします。
「何を作るか」だけでなく、「どなたが運用されるか」「どの判断を社内で行えるようにするか」まで決めていきます。
伴走
チャット相談、定例ミーティング、ペアセッション、レビューを通じて、内製化を進めてまいります。
- 業務フロー、画面、データ構造に関するご相談
- AIエージェントへの依頼文、作業分解、レビュー観点の整理
- プログラム、設計、運用手順のレビュー
- クラウド環境、データベース、外部連携、アクセス権設計の意思決定支援
振り返り・翌月テーマ設定
進捗を確認し、次に取り組むテーマをご一緒に決めてまいります。
開発したものが実際に使われているか、運用上の問題は発生していないか、次に自動化すべき業務は何かを確認いたします。
よくあるご質問
プログラミング未経験でも利用できますか?
はい、可能です。まずはご自身の業務を言葉で説明できれば十分です。AIとの対話を通じて、必要な技術知識をご一緒に身につけていきます。
最初の1つは何を作ればよいですか?
週に何度も発生する、小さな手作業から始めることをお勧めしております。転記、集計、メール定型文の作成など、短期間で成功体験を得られる業務をご一緒に選定いたします。
3ヶ月・6ヶ月後はどのような状態になりますか?
目安として、3ヶ月で小さなアプリが1つ稼働、6ヶ月で2〜3個の自社開発アプリと改善サイクルが回る状態を目指します。業務内容や体制により変動いたします。
情報漏洩への対策はどのように行いますか?
データの機密度に応じて、ローカル環境での実行、利用するAIサービスの選定、AIへの指示文の設計をご一緒に検討いたします。社外に出せない情報を扱う場合の設計方針もご提案いたします。
料金以外にかかる費用はありますか?
AIのAPI利用料(数百円〜数千円/月が目安)、クラウド環境の費用、データベースの利用料などはお客様ご負担となります。規模により数千円〜数万円/月程度です。
途中で解約はできますか?
はい。月次契約のため、当月末までのお申し出で翌月解約いただけます。
成果保証はありますか?
現時点では成果保証はございません。月次契約ですので、進捗が出ないまま継続契約をお勧めすることはいたしません。まずは1ヶ月お試しいただき、合わない場合は翌月解約いただけます。
AIの利用で、データ事故やAPI費用の高騰が心配です。
最初のキックオフにて、APIキーの管理、利用上限の設定、秘匿情報の取り扱い、事故が起きない運用フローをご一緒に整備いたします。安全策を先に整えてから、作業を開始いたします。
担当者が退職した場合、ノウハウは社内に残りますか?
作業内容は、プログラムの共有場所(GitHub)、設計書、手順書にすべて残す運用を前提としております。ご担当者の頭の中ではなく、社内の資産として積み上がる形を目指します。引き継ぎの際にはご相談のうえ、後任の方の立ち上げもご支援いたします。
開発をすべてお任せすることはできますか?
原則として、受託開発としての一括受注は行っておりません。ご担当者が手を動かし、判断と運用の力を社内に残すことを前提としております。
FileMakerを利用中でも相談できますか?
はい、ご相談いただけます。既存のFileMakerを活かす部分と、AIエージェントを前提としたWebアプリへ移行する部分を分けて検討いたします。無理な移行は前提としておりません。
内製化ブートキャンプで、3ヶ月以内に想定通り完成しない場合はどうなりますか?
キックオフ時に、3ヶ月で実現可能なスコープをご一緒に設定いたします。ただし、AIエージェント活用やWeb開発のご経験が少ない場合、想定と実際の進捗にズレが生じることもございます。1ヶ月ごとに進捗をご一緒に確認し、想定を下回る見込みが立った時点で、スコープの縮小・期間の見直し・途中解約のいずれかをご提案いたします。「3ヶ月で100% 完成」を強制するのではなく、事業にとって最適な着地点をご一緒に探ることを重視しています。
内製化ブートキャンプの途中解約はできますか?
はい、可能です。1ヶ月ごとの進捗レビューの際に、ご担当者の稼働状況や業務の変化をふまえて継続の判断をご一緒に行います。解約条件の詳細はキックオフ時にご説明いたします。
開発したアプリの所有権はどうなりますか?
プログラムのソースコード、設計ドキュメント、手順書など、ご契約期間中に制作された成果物の所有権はすべてお客様(貴社)に帰属いたします。フルーデンスが他のお客様向けに流用することはございません。
関連記事
内製化の考え方や、AIエージェント活用の事例を公開しています。内製化の判断ロジックを整理する記事を、今後も継続的に公開してまいります。
FileMakerとAIエージェント、内製化の主軸はどちらに置くか
これから新たに内製化を進めるなら、主軸をAIエージェント前提のWeb開発に置く理由を、判断基準とともに整理しました。
記事を読む →継続サポートのご案内(既存のお客様向け)
これまでお客様とご一緒に開発してきたシステムは、引き続き責任を持ってサポートいたします。
新規のご相談もお受けしておりますが、サービスの主軸は上記のAIエージェント活用・内製化支援へ移しております。
ご相談はこちら
まずは、現状の課題をお聞かせください。
システムを「つくるかどうか」から一緒に考えます。
神奈川県内(横浜中心)は対面でご相談いただけます。遠方の方はオンラインでどうぞ。
